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〔M!LK〕人気曲TOP10【2026最新】

佐野勇斗、塩﨑太智、曽野舜太、山中柔太朗、吉田仁人の5人組ボーカルダンスユニット・M!LK(ミルク)。ファンからは「み!るきーず」の愛称で親しまれ、2025年の「イイじゃん」の大ヒットをきっかけに一気に知名度を拡大、2026年に入ってからも「爆裂愛してる/好きすぎて滅!」が自身初のBillboard JAPAN総合首位を獲得するなど、まさに“爆裂イヤー”と呼べる快進撃を続けています。

今回は、ストリーミング再生数・チャート実績・SNSでの話題性などをもとに、2026年最新版「M!LK人気曲TOP10」をランキング形式でご紹介します。

目次

第1位:好きすぎて滅!

2025年10月に配信リリースされた楽曲で、SNSを中心に爆発的な広がりを見せた1曲。2026年2月にはBillboard JAPANのストリーミング累計再生回数1億回を突破し、SNSでの総再生回数は30億回を超えるなど、まさにM!LK最大のヒット曲と言える存在です。「〜すぎて滅!」というフレーズがネットスラングとして流行するほどの浸透力を見せました。

第2位:爆裂愛してる

2026年2月18日発売のグループ初となる両A面シングルの表題曲。同年2月25日公開のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「JAPAN Hot 100」で自身初の総合首位を獲得し、グループの勢いをさらに加速させた楽曲です。

第3位:イイじゃん

2025年3月発売のアルバム「M!X」のリード曲として発表され、SNSでの話題化をきっかけにメガヒットとなった、まさに“2025年を代表する1曲”。歌詞に登場する「ビジュイイじゃん」というフレーズは「2025 新語・流行語大賞」にもノミネートされ、第67回日本レコード大賞では優秀作品賞を受賞。同曲は2026年の第98回選抜高校野球大会の入場行進曲にも採用され、グループにとって初のNHK紅白歌合戦出場のきっかけにもなりました。

第4位:アオノオト

2025年7月発売のシングルで、メンバー・佐野勇斗が出演するボディケアブランドのCMタイアップソングとして起用されました。夏の爽快感と、仲間と時間を駆け抜ける高揚感を描いたナンバーで、前向きなメッセージが幅広い世代に支持されています。

第5位:アイドルパワー

明るく弾けるサウンドが持ち味のポップチューン。ライブでのパフォーマンス映えもあり、M!LKらしいエンターテインメント性が詰まった1曲としてファンから根強い人気を集めています。

第6位:エビバディグッジョブ!

2024年10月発売のシングル。軽快なリズムとキャッチーなフレーズが印象的で、幅広い層に届く“聴き心地の良さ”が魅力の楽曲です。

第7位:Yes! 東京

SUPER★DRAGON、Sakurashimeji、ONE N’ ONLY、BUDDiiSなど複数グループが参加したコラボレーション楽曲。他アーティストとの共演によって新たなファン層の獲得にもつながった話題作です。

第8位:ブルーシャワー

2024年5月発売のシングル。透明感のあるサウンドとM!LKならではのハーモニーが際立つ、涼やかな魅力を持つ楽曲です。

第9位:Kiss Plan

2024年1月発売のシングル。ダンスパフォーマンスとの相性の良さが評判で、テレビの音楽番組でも披露される機会の多い楽曲です。

第10位:コーヒーが飲めません

M!LKのデビューシングル曲。グループの原点とも言える楽曲で、結成当初からのファンにとって思い入れの深い1曲として、今なお人気投票で上位に挙がる定番曲です。


2025年の「イイじゃん」旋風から2026年の「爆裂愛してる/好きすぎて滅!」ヒットへとつながる勢いはとどまるところを知らず、M!LKはまさに今、日本の音楽シーンで最も注目されるグループの一つとなっています。アリーナツアー「SMILE POP!」の完走やNHK紅白歌合戦初出場など、活動の幅もますます広がっており、今後の新曲・新展開からも目が離せません。

※本ランキングは、ストリーミング再生数・チャート実績・SNSでの話題性・タイアップ実績などを総合的に踏まえた独自の見解によるものです。

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この記事を書いた人

timelesz project(タイプロ)にはまったアラサーです。
タイプロでの推しは前田大輔くん。
タイプロきっかけに誕生したtimelesz、ROIROM、TAGRIGHTの情報を中心に記事を書いています!
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