PLEDISエンターテインメント(HYBEレーベル)から2024年1月にデビューした6人組ボーイズグループ「TWS(トゥアス)」。SEVENTEEN以来となる待望の後輩グループとして注目を集め、日韓問わずファン層を広げています。
今回は、SNSでの反応やファンサイトの投票結果、トレカ・グッズの取引相場など複数の情報をもとに、2026年最新の「TWSメンバー人気傾向」をまとめました。
※このランキングは公式発表ではなく、SNSの投稿数・いいね数、ファン投票サイト、トレカ相場などを参考にした非公式の傾向まとめです。調査元によって順位は変動するため、あくまで参考情報としてご覧ください。
TWSメンバー一覧
| メンバー | ハングル | ポジション | 生年月日 |
|---|---|---|---|
| シニュ(シン・ジョンファン) | 신유 | リーダー・メインラッパー | – |
| ドフン(キム・ドフン) | 도훈 | リードボーカル | 2005年1月30日 |
| ヨンジェ(チェ・ヨンジェ) | 영재 | – | 2005年5月31日 |
| ジフン(ハン・ジフン) | 지훈 | メインダンサー | 2006年3月28日 |
| ハンジン(ハン・ジン) | 한진 | – | 2006年1月5日 |
| ギョンミン(イ・ギョンミン) | 경민 | マンネ(最年少) | 2007年10月2日 |
2026年最新・人気傾向ランキング
1位:シニュ
複数の調査で共通して1位に挙がるのがリーダーのシニュです。グループを引っ張るカリスマ性と高いパフォーマンス力に加え、笑顔のえくぼが魅力とされ、トレカやウィバースでの反応数でも安定して高い数字を維持しています。ビジュアルメンバーとしての評価も高く、幅広い層から支持を集めています。
2位:ドフン
シニュと並んで人気・レートともに高水準をキープしているのがドフン。ボーカル・ラップ・ダンスをバランス良くこなすオールラウンダーとして評価され、小顔でスタイルが良い点もファンから支持される理由の一つです。実生活では末っ子ですが、グループ内では兄的な立ち位置で弟メンバーの面倒見が良いというギャップも人気の要因といわれています。
3〜4位:ヨンジェ・ジフン
この2人は調査によって順位が入れ替わることが多く、僅差の争いとなっています。ヨンジェはトレカ相場で上位に食い込むこともあり、ファンからの熱量の高さがうかがえます。ジフンは近年ヘアスタイルのイメージチェンジをきっかけに人気が上昇したとされ、日本のファンミーティングやツアーでも支持層が拡大している傾向が見られます。
5〜6位:ハンジン・ギョンミン
かつては認知度でやや後発とされていた2人ですが、直近の調査ではSNS上の反応数が「圧倒的」と表現されるほど伸びており、じわじわと人気を伸ばしているのが特徴です。特にハンジンはグッズの完売報告も見られ、今後さらに順位が上昇する可能性があるとファンの間で話題になっています。最年少のギョンミンはマンネらしい愛され系キャラクターで根強いファンを持っています。
まとめ
TWSは全体的に上位2人(シニュ・ドフン)が安定した人気を維持しつつ、残る4人は調査時期や地域(日本・韓国)によって順位が変動しやすいのが特徴です。特にハンジン・ジフンは近い時期の投票で急上昇が見られており、今後のカムバックやツアー活動次第でランキングが大きく変わる可能性もあります。
あくまで非公式の傾向調査ではありますが、今後の活動を通じてメンバーそれぞれの魅力がさらに広く知られていくことが期待されます。

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